2016年8月

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8/31

やっとEXPチラシができてきた。

 

8/30

友達が水素水がおいしいとメールをして来た。

 

8/29

4月くらいからやってた仕事の終わりが見えた。
この日記めいたものを続けて一年が経った。何のためでもなく、誰のためでもなく、自分のためでさえない日記として書くのは案外悪くない。

 

8/28

今月はほとんどずっと仕事をしていたけど、その割にあまり稼ぎは良くないということに気づいてがっかりしている。

 

8/27

猛烈に働いている。それでも追いつかない。寝違えた首が痛い。
上田さんから新しいFM DOOM!を作ったと連絡が来たけれど、整音する時間がなかなか用意できない。すんまへん。とりあえずDLして一人で聞いてます。いいです。農夫の食卓mix。

 

8/26

ひたすらコードを書いて書いて書きまくる。寝違えた首が痛い。昨日買ったブルーレイのドライブ、とりあえずPCに設置するところまでは進めたが設定する時間がない。
夜中は久しぶりに深夜労働へ。雨に降られなくてよかった。

 

8/25

昼から髪を切りに行き、昼飯に牛カツを食った。しっかりとした料理人の人が調理をしているのだろうと思える気の利いた料理が出て来たが、なんか全体的にもうひとつ足りない。単純に味が薄いだけなのかもしれないが。。。年寄り向けの料理だったのだろうか。そういえば食材はいいものを使ってそうだったし穂紫蘇なんかもわざわざ添えてて丁寧な仕事してるんだけど、器はしょぼかった気がする。そういうことか。
そのあとに食ったかき氷がとんでもなくおいしかった。桃をミキサーでつぶしたものをシロップにして氷にかけられているもの。桃の香りをずっと味わい続けることができる至福の時間だった。
家に帰ってから録画していた『ダメ男に復讐する方法』を観た。キャメロン・ディアス主演のコメディ。原題は「The Other Woman」だけど、邦題の通りの話。これがかなり良かった。とにかくダメな男が出てきて、その男に複数の女が恊働して復讐をするという話で、決定権は常に女性の側にあり、男はただダメなヤツとして放置されて進行し、ときには男への復讐などどうでもいいとさえ思っていそうな時間が流れる。なかなか痛快で気持ちのいい映画だった。

 

8/24

仕事。疲れた。

 

8/23

やることが多くて疲れてきた。肉体的には元気だけど、気持ちが疲れてる。歩いてても気がつけば下を向いている。はやく全部終わらせて身軽になりたい。
気分の切り替えになるかと『ターザン』を見てきた。レヴェナントとヘイトフル・エイトとパディントンとスパイダーマンを混ぜたような映画。原案からの企画ということもあってか、終始面白く観れた。原案・脚本はクレイヴ・ブリュワー。金のために作られてる度合いが低くて良い。

 

8/22

ふと、冷たいうどんを食べたくなって、近所の丸亀製麺へ。肉ごぼうのやつを食べたが、味が濃い。しょっぱいし、ごぼうのあくを肉が吸ったような味だった。

 

8/21

オリンピック見てると各競技の日本代表に対してさくらジャパンとかフェアリージャパンみたいな呼称をつけてるけど、めっちゃアホっぽい。ダサい。

 

8/20

カイガラムシ対策として大きく手術をした(葉をかなり落とした)ベンジャミン、だいぶ調子が良くなった気がする。

 

8/19

オリンピックで金メダルを取れなかったからと何故か謝っていた吉田選手、なんで謝るのかほんとうに理解できないのだけれど、これに対して謝る必要なんてないということを言っている場面を何度も見て来たが、こういう理解不能な行為に対しては謝る必要なんて無いということを言うことさえもしなくていいんじゃないかと思う。謝らなくていいなんて言葉をかけてしまったら、謝ったという行為を受けとってしまうから、謝罪の受け取り拒否をするのが必要な対応なんじゃないだろうか。うまく言えないが。親であれば「泣くな」と言えるかもしれないが、親でもないので無視するしかない厄介なメンタルの持ち主だ、この人。

 

8/18

忙しい忙しいと言っていてもキリが無いので、先に形に出来るものからずんずん仕上げていく。それしかやれることはないというだけなのだけれど。

 

8/17

次の仕事のために欲しいものがいくつか出て来たが金がない。

 

8/16

仕事が忙しいなぁとは思っていたけれど、それに拍車をかけてあれこれ入って来る。忙しい。

 

8/15

BON

 

8/14

錦織オリンピック銅メダル!すごい!!ナダルとの試合、あれだけ優勢でもやっぱり勝ちが見えると固くなるんだなぁ。でもすごくいい試合してた。調子よくなくてもこんなにいいプレーできるのかと驚いた。

 

8/13

仕事とオリンピック。錦織負けた!!マレーも調子悪かったが、錦織もさらに悪かった。

 

8/12

『ペット』と『ファインディング・ドリー』の生き物二本立て。『ペット』はぼちほわち。『ファインディング・ドリー』は記憶を保持することができない主人公や眼の悪いジンベエザメ、エコーを使えないシロイルカ、足が一本欠けたタコが出てくるという障害に軸を置いた映画だった。障害も一つの個性、大丈夫。みたいなひよったことを言う訳でもなく、障害があってもその人(生き物)なりのやり方を見つければいいということをクールに語っていてとても良かった。さらにクライマックスでは、障害があろうとなかろうと明確なゴールとそこに辿り着きたいという意思さえあれば目的は達成されるのだ、ということを力強く、半ば強引に語っていて、とても感動した。

 

8/11

仕事とオリンピック。

 

8/10

仕事とオリンピック。

 

8/9

仕事とオリンピック。

 

8/8

6月に産まれた上田さんの次男に会いに京都へ。食事をごちそうになり、子どもらと遊んだらあっという間に夕方で、みんなでゴジラを観に出かけた。
『シン・ゴジラ』は原発事故対応をやり直す話だった。働くおじさん特集。誰もが見終わってまず思うのは良かったとか面白かった云々ではなく「みなさんおつかれさまでしたー」の一言なんじゃなかろうか。すべての関わる人間が現場レベルで全力を尽くすことで事故は収束できるとでも言いたげな話で、でもその現場感が決して汗臭くはならないところは悪くなかった。
「日本に三度も原爆を落とさせない」というような台詞があったと思う。これはゴジラ対策としてアメリカが原爆を使うとかなんとかの話をしている中で石原さとみが言っていたと思うのだけれど、この台詞を原発事故対応に失敗した現実の日本に置き換えると「日本は三度も原爆が落ちた」と言えるのだろうが、その辺りをもう少し深堀して描くことはできなかっただろうかという不満がある。映画よりも悲惨な現状を照射するようなものはあまり見られない。ゴジラで描かれた世界よりも悲惨な事態を生きている者としては、この映画から得るものはとくにない。科学技術の進化の速度とそれを扱う人間の進化の速度のズレによって産まれた悲劇をゴジラは浮かび上がらせるが、今回のゴジラは人類というよりは日本人のために出て来たようだった。わざわざ海底深くから出て来てこんな仕事につき合わせてしまって、なんとも申し訳ない気持ちになった。
今一度、広島の原爆慰霊碑に刻まれた言葉を思い出してほしい。この映画は原発事故についての映画ではあるが、少なくとも3.11の慰霊はない。

 

8/7

仕事。10月のイベントのあれこれも今月中にやらないといけないということを思い出し、少し焦る。

 

8/6

寝てたら足の親指の付け根と小指の先を蚊に刺された。蚊アレルギーがあるので悶絶するほどかゆくて目が覚めた。すべての蚊にアレルギーが出るということではないのだけれど、ときどきとんでもなく痒くなる。例えるなら爪と指の間を蚊に刺されたような感じ。痒死にするかと思った。

 

8/5

長野から帰って数日が経つのにまだやることが多いなあと思っていて気がついたけど、今とても忙しい。今月中はずっとこんな感じかも。

 

8/4

早朝に車を返して、たまった仕事をこなしてたら眠くなった。起きたら夕方になってた。晩飯に長野で買って来た野菜をたくさん使っていろんなもんを作った。空心菜とツルムラサキがうまかった。

 

8/3

住野邸の近くに滝があって朝から散歩。いい時間を過ごした。今年は室内バーベキューがいろんな面でうまくいった。すべては星空の映画祭に行かなかった結果のような気さえしてきた。行ったとしてもズートピアだったしなぁ。

 

8/2

星空ツアー初日。道中、高速でゲリラ豪雨に襲われて視界ゼロになりひやっとした。長野について風呂に入っている間に雨が降りはじめ、映画が始まる時間になっても一向に止む気配がなかったので映画を見ずに住野邸へ行った。そしてなんと!今年はドボンをやらなかった。

 

8/1

明日から星空の映画祭に行くので仕事を整理していたら一日が終わった。

 

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